SEO対策と資金繰り表作成システム (出来高管理)のケンソーから工事の資金繰り表を楽に作成し出来高管理を楽にするソフトのご案内です。資金繰り表(出来高管理表)等の精度を高め、銀行への信頼度の高い管理を実現するためのソフト「資金繰り表作成システム(出来高管理表)」のご案内です。ソフトの名称は「資金繰り表(出来高管理表)作成システム」です。また当社では、SEO対策方法を開発し、皆様のホームページにSEO対策を施し、最適のキーワードでSEO対策検索ベスト10以内を目指します。SEO対策では他に類を見ないサービスを提供します。是非、当社のSEO対策にお申し込み下さい。SEO対策は、SEO対策のケンソーへ。

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有 限 会 社  ケンソー

708-0006  岡山県津山市小田中41番地  ( 安東建設 内 )     

TEL 0868-23-3448   FAX 0868-23-3448   
    

ケンソー『資金繰り表作成』システム

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  工事の資金繰りで頭が痛い方へ !

あなたの会社。

取引銀行から、受注明細だけでなく未成完成工事集計表まで

要求されていませんか?

では、その月々の支払計画の金額は、正しいですか?

 

こんなことはありませんか?

現場と経理とのコミュニケーションがうまくいかない。中々つかめない支払い予定。

銀行に提出する「未成完成工事集計表」を作文してしまう。こんな現状、何とかならないのか?

 

ご安心下さい。「未成完成工事集計表」を裏付けのある「工事別支払予定表」から作成するためのソフトをケンソーが開発しました。工事の資金繰りで悩む皆さんをサポートします。

決め手はEXCEL
 

現場監督さんに入金予定と支払予定をEXCEL入力してもらうだけ。
監督さんはその結果を元に工程管理、出来高管理がぐっと便利になる。
経理はそのデータを集めて自動集計するだけで、「未成完成工事集計表」がいつでも最新版。

これで裏付けのある資金繰り表が完成。

 

サイトに訪問して頂きありがとうございます。

ケンソー代表の安東克修(あんどう かつのぶ)です。

実はケンソー(以下、当社)のクライアントでもある関連の建設会社が大変困っていましたので、工程管理、経費管理、会計システムの統合システムを開発・納入・運営までいたしまして、大変好評なのです。

そこで、一般ユーザーのために、そのシステムの中枢部をパソコン用に組み直しまして、使いやすい工事資金繰り表作成のソフトとしてコンパクトにまとめました。

名称は「工事工程支払管理システム(以下、本ソフト)」と言います。

ちょっとお堅い名前ですが、操作はいたって簡単 !

では、そのお話にちょっとお付き合い下さい。

 
 

まずは無料のデモ版をダウンロードしてください
※デモ版の制限事項
正規版は、50行まで入力できますが、デモ版では5行までに制限されています。
また、現場用システムはインストールできません。
尚、
工種をまとめて入力すれば充分使用できます。
 
今すぐ購入される方はこちら

 
 

経理担当さん、銀行から提出を要求される受注明細又は受注集計、これだけで融資が決定している会社はいいですよね。
例えば、こんな「受注明細」?
ところが、あなたの会社、「未成完成工事集計表」まで要求されていませんか?
それって、どんなものですか?
例えば、こんな「未成完成工事集計表」?ここに記載している「入金」「出金」は真実ですか?結果的(合計的)には真実でも「この月にいくら」というのは、失礼ですが、「融資のための作り話」なのでは?(おっと大変失礼)でも、銀行担当者もそれを知っているけど、それ以上聞けない、聞いてみても無い袖は振れない。そんな状況は多いと思います。でも貸してくれるだけありがたい。
でもでも「未成完成工事集計表」の工事単位に支払予定、入金予定の裏付けがあったら、どうなります?銀行の対応も違いますよね。
さらに「この月にいくら」の予定がしっかりしているので「追加融資」「融資額変更」など、大変言いにくい銀行へのお願いが無くなりますし、もしも予定が本当に変更になっても「なぜそうなったのか」が変更前と変更後の工事単体での変化状況を詳しく説明できますので、銀行は納得する、という訳です。
では、その「工事単位の支払予定、入金予定の裏付け」とは何なのか?
それは、監督さんのみがつかんでいる支払い予定(出金予定)と入金予定の情報が工事ごとに明細として毎月更新されている、というものです。
これを「支払予定表」と呼びます。
本ソフトに組み込んだEXCELを使ってこの「支払予定表」を監督さんに入力・更新してもらいます。
通常のEXCELとは違い、入力サポート満載の専用版に仕上がっており、工事ごとの情報(工事番号、工事名、支払サイトetc.)や入金情報、現金と手形の工種ごとの比率入力など、実際の状況に合わせた確実な資金繰り情報として活用できます。
もちろん、監督さんにはそれらの詳しい知識がなくてもラクラク入力です。

 

本ソフトで出力した「支払予定表」サンプル(ソフト画面も同様)です。

 

* 上図の左側の色付き(水色)の場所に工種を入力、右クリックで「予定線入力機能」を使い、予定線を引いていくと左 下から右上に折れ線グラフ(予定グラフ)が自動的に立ち上がります。
さらに予定線の下に「実績線入力機能」を使って実績線を引くと、赤い線の折れ線グラフ(実績グラフ)が立ち上がってきます。
支払予定と実績の差が一目瞭然ですね。
また、途中に階段状になっているグラフは入金グラフです。これも入金情報を元に自動出力しますので、入金予定よりも早い支払予定は危険!ということも瞬間的に分かるという優れものです。
毎月、この工事ごとの「支払予定表」が各パソコン(監督さんや現場のパソコン)に入っているので、フロッピー渡しかE-mail渡しで本ソフトの集計機能を使い、
サクサクっと自動で「未成完成工事集計表」を作ってしまいます。

 

サンプル「未成完成工事集計表

 

さあ、どうです。このように「未成完成工事集計表」は毎月更新される工事別の「支払予定表」を元に毎月更新されることになります。
いつでもどこでも真実の「未成完成工事集計表」が出来ている訳です。
当社のクライアントは本ソフトで作成した「未成完成工事集計表」と銀行から指定される工事の「支払予定表」を見せるだけで信頼抜群!と大喜びなのです。
もちろん、当社はこの本ソフトをある銀行の支店長、次長、融資担当者の多くの人達にプレゼンしましたが、
是非とも顧客に買って欲しいソフトだ。
と大絶賛です。実際に、この本ソフトを銀行の支店長が融資先の建設会社にパンフレットを持って説明(売り込み?)に行っているほどです。
これっ、本当の話です。
さて、もうひとつ足らないですよね。そうです。銀行との取引は複数ということも少なくありませんし、「支払予定表」に入力するのは実行予算、つまりは外部支払が主になりますよね。
内部支払、つまりは、社員給与、作業員賃金、本社費などのキャッシュ全体をつかんでおく必要があります。
それがなければ資金繰りは完成しませんし、銀行提出資料も不完全ですね。ずばり「資金計画表」です。
この「資金計画表」は本ソフトでは機能外ですが、「支払予定表」「未成完成工事集計表」の裏付けを元に毎月更新しながらの楽々資金繰りが可能です。
つまりは、本ソフトを使えば、

 

内部的には、監督さん ・・・・・・・ 工事ごとの「支払予定表」を更新

経理担当さん ・・・・・ 会社全体の「未成完成工事集計表」を集計

社長と経理担当さん ・・ 会社の「資金計画表」を更新という流れになり、それを銀行対応として見せるときには、逆の流れで。
社長と経理担当さん作 ・・ 「資金計画表」を見せて「これだけ資金が必要」

経理担当さん作 ・・・・・ 「未成完成工事集計表」を見せて「この工事でこれだけ」

監督さん作 ・・・・・・・ 銀行指定の工事の「支払予定表」を見せて「こうです」

銀行融資担当者・支店長・・・納得!これなら安心して貸しましょう。

工事に関して、特にお金、つまりは資金繰りの認識について、社長の頭、経理担当の頭、監督さんの頭が別々なのが常識ですよね。
監督さんがいつ何を注文したのか報告がきちんと来ないまま、月末になって高額の支払い請求が来て、経理がびっくり。 
そんな苦しい資金繰りにまだ追われたいですか? 
銀行の融資担当者に、「これなら安心して貸せますよ」と言わせたくないですか? 
本ソフトを使えば、監督さんが工事ごとに「支払予定表」を実行予算ベースで作成・改訂し、そこに経理があらかじめ入力しておいた現金、手形での実際の支払い月をコンピュータで自動計算し、経理が実際に支払った(口座が動いた)金額を入れ込むことで、「支払予定表」・集計した「未成完成工事集計表」を社長、経理、監督さんの同じ頭で見ることが出来て、それを銀行の融資担当者や支店長に見せることで資金繰りの透明性、正確性が伝わり、信頼性抜群となっております。
公共工事の多い会社に便利な「出来高工程表」の入力・出力も用意しました。見積金額ベースで作成・改訂できます。
サンプル「出来高工程表

 
本ソフトの特徴を紹介します。
@

金額入りの工事明細を入力し支払い予定を記入するだけで、月ごとにいつ実際の費用支払いが発生するかを現金、手形を考慮して自動計算。

A

同時に出来高予定線、実績線のグラフを自動作成。

B

工事ごとの工事明細(支払予定表)を一台のパソコンにフロッピーで持ち寄れば自動で集計し、「未成完成工事集計表」が完成。

C

監督さんが持っている情報を会計知識がなくても入力でき、社長、経理担当が知りたい情報として自動計算し、銀行の融資担当者にも説得力ある資料「支払予定表」「未成完成工事集計表」「資金計画表」が完成。

では、これだけの機能を備えたソフトがおいくらなのでしょうか?
20万円でしょうか? 30万円でしょうか?

ところが、たったの19,800円(税込)なのです

(5台までインストール可能)


(注1)「未成完成工事集計表」機能完成の内祝いとして価格の見直しをしました。

(注2)本ソフトの仕様は
     何台のパソコンでもインストール可のバージョンである
     「コピーフリー版 39,800円(税込)」。
     5台までの複製可のバージョンである
     「5台コピー可能版 19,800円(税込)」の二通りです。

さらに、今だけの2大特典

特典1) 「資金計画表」のエクセルシート(自動計算)をサービスで添付

特典2) 使い方についてのサポート費用(一年間)をお買い上げ頂いた日

 (実際には登録葉書を提出された日)から一年間に限り無料。

  今だけの限定サービスです。2年目から希望される方に限り

          年間5,000円(税込5,250円)となります。

ご配送の場合は、郵便による代金引換のみ。(現金によるお支払のみです)

もちろん、配送料金は全国無料です。

お申し込みは、下のボタンを押して フォームに必要事項を、ご記入いただくだけ。

中小建設会社の資金繰り表を楽に作成するソフト「工事工程支払管理システム」 のお申込はこちら。

 
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4, 所定の代金をお支払い後商品をお受け取りください。
 
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